カテゴリ:その他( 27 )

真っ青

 先日のフラメンコとスペインカタルーニャ地方のランチ。書き上がるまで、あと一息で、誤って消してしまった。それで、めちゃめちゃ堕ち込んだ。
 更新は、あす以降に持ち越しだ。。。
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解散するなよ
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by oishiimogumogu | 2012-10-14 11:37 | その他

カメラ

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 カメラを新しくした。SONY Cyber-shot DSC-RX100というコンデジ(コンパクトデジタルカメラ)だ。有効約2020万画素の1.0型Exmor CMOSセンサーが付いているということで、コンデジなのに一眼レフ並という感じらしい・・・悲しいかな、論理的に説明できないのが辛いところだ。なので、どんなカメラなのか気になる人は、上記の商品名をクリックして、商品HPへ飛んでいただければ良いと思う。

 私が撮る写真の95%が料理の写真で、昼間の明るい時間の撮影は、今のカメラ(NIKON COOLPIX S4000)でも遜色はない。けれど、夜の店で、フラッシュなしでの写真はちょっと辛いものがある。カメラの再生モードで見るのとPCにダウンロードして再生するのとでは、全く違う。早い話が、PCに落して見るまで、ちゃんと撮れているかどうか分からないのだ。失敗写真の殆どが、採光不足によるピンボケや手ぶれ。でも、カメラのモニターでは、どの程度ブレちゃっているのかよく確認できない。
 まあ、この失敗は全てが、カメラのせいだけではなく、使いこなせていない自分に一番の原因があるとは思っている。でも、画像ソフトを使っても修正しきれない写真ばかりになってしまった日には、ブログの更新意欲が湧いて来ないのだ。と云うことで、最近はT大先生からアドバイスをもらったり、自分なりにちょっとだけ勉強をしたりもした。で、結果は以前よりマシな写真になって来たように思う。
 正直COOLPIXでさえ使いこなしましたと、言えるレベルではないが、もうちょっとこうしたいなとか、ああしたいなと思った時、カメラの限界もチラチラ見えてきた。なんとなくそんなストレスを解消したいと考えるようになっていた。そんな折、T大先生が「このカメラはいいぞっ!」と、自身でも購入した。それで、周囲でも2人がバタバタと同じカメラを購入したので、最後の尻馬に乗ってしまったという訳だ。
 新しいRX100は、ネットで買って、昨日届いたばかり。初期設定だけさっとやって、夜のお食事に出かけたので、料理は全てこのカメラで撮影した。
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 これが、COOLPIX で撮影した写真。露出を-0.3にしてある。無修正。
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 RX100で撮ったのがこの写真。これも修正はしていない。勉強しtだけあって、COOLPIXの方が、美味しさの伝わる写真で、少し意気消沈。
 まだ慣れていないので、手前の銀杏にピントが合って、向こう側のコノワタはフォーカスになってしまったが、これは設定の仕方が分かったので、次回から直せると思う。いずれにしてもこんな写真になってしまうのは、まだまだ足りないということだろう。でも、今回は面倒がらずに、覚えて行きたいと思うし、その作業も楽しいことだと感じている。
 さて、ここからどのくらい進化できるのか、期待と不安で心がはずむ。

 今まで頑張ってくれていたCOOLPIXも壊れたわけではないし、PENTAXK100(標準レンズのみの一眼レフ)もあまり使っていなかったが、どのカメラももう少し使いこなして行きたいと思っている。 

 

SONY
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by oishiimogumogu | 2012-10-04 08:48 | その他

胃カメラデビュー

 房総の旅の続きを書く前に、一昨日初めて胃カメラなるものを経験したので、ちょっと書いておこうと思う。

 今までは、バリウムを飲んでのレントゲン撮影だったが、一昨年小さいポリープが見つかった。所見は悪性腫瘍の可能性は低いし、自然消滅することもありうるので、来年の検査で大きくなっていなければ、除去する必要もないとのことだった。
 「悪性の可能性は低いとはいうものの、ゼロではないこの胃の粘膜の吹き出物に1年も時間を与えていいのか。その間もしも成長したらどうすんだ・・・」少し不安になったが、口にするかどうかをためらっているうちに、医師の診察は終了してしまった。検診後、この小さいポリープは特に自己主張することもなく、ひっそりと佇んでいてくれたお陰で、ほとんど思い出すこともなく月日は過ぎて行った。
 昨年の検診でも特に大きくなってはいなかった。ただ、医師は自然に消えてなくならなかったことに、少し期待外れの感があったようだ。問題はないとしながらも、念のために次回は目視検査を行った方がよいということになった。ポリープが発見されてから、2年が過ぎて漸く正体をはっきりさせようじゃないかということのようだ。
 自分の身体の中でも胃袋は特に大事な器官でもある。そんなことで、テキの正体がわかるというなら、この際多少のことは我慢して、胃カメラを飲むことにした。・・・・のはいいが、いざ本番となると、めちゃくちゃ緊張する。その緊張を悟られないように、表情に注意して控室に入ると、手の平は汗でぺったり濡れている。こちらの頭の中は半分真っ白なのに、看護師達は平然と試薬を飲ませ、喉に麻酔液を吹き付け、つばは呑みこまずティッシュに出すことなどと指示を出し、テキパキと準備を進めている。
 喉の奥の感覚がなくなって来た頃、名前を呼ばれて、検査室へ入る。言われたとおりの姿勢で検査台に横になった。筒状のプラスチックのマウスピースを噛んでから緊張はピークに達した。楽にして下さい」と言われても無理だ。額に汗が滲むのを感じたとき、まだ覚悟も出来ていないのに、9.2mmのCCDカメラがマウスピースを通して侵入してきた。喉を通るとき、激しい吐き気に襲われる。しかし、昨晩からの絶食で、胃の中は空だ。吐き気は空を切り、カメラはさらに食道を通過する。感覚で分かる。幽門を通る時は痛い訳じゃないけど、かなり辛かった。
 「十二指腸にいきまーす」遠くでそんな声を聞きながら、実態のないものが断続的にこみ上げてくる。ゲップは我慢して下さいとマニュアルには書いてあったが、出来るもんじゃない。看護師が背中をさすってくれる。
 「組織とりまーす」「よし、カンペキ」「もう少しですよ~」そんな言葉を聞きながら、胃の中を蠢くカメラに圧迫させられて苦しい。いつ終わるのだろうか、時間の感覚は消えている。こんな思いをしながらおとなしく横たわっているのは理性なのだろうか・・・くだらないことが頭を巡る。その時、カメラが元来た道を帰り始めるのを感じた。喉を通る瞬間はまた強烈な吐き気。そしてするりとカメラが外へ出た。
 「終わりましたよ~。ゆっくり起き上って下さい」起き上ると、もう気分の悪さは無くなっていた。「よく頑張りましたね~」そんなことを言われるのは、きっとかなり大変そうに見えたからだろう。
 パソコンの画面で初めて、自分の食道と胃それに十二指腸の中を見た。ポリープは3mmくらい。「これは、癌化する可能性はありんませんよ。大丈夫です。」「ただ、1か所、粘膜列断、まあ、擦りむいたようになっているところがありまして・・・」なるほど、こちらも3mmくらいで、白く皮がむけたようになっている。「念のため、ここの組織をとりました。最後に、癌細胞を染め上げる染料を散布しましたが、きれいに流れました。組織サンプルの検査結果はまだですが、その他は問題ない。サンプル採取の傷が治るまでは、刺激物はあまり取らないようにしてください。それだけです。」
 こうして、胃カメラデビュー戦は終了。こんなに緊張したのは何年振りだろうか。反動で、終わった瞬間から少し放心気味。一通り説明が終わった後、「何か、質問はありますか」と言われたが、思いつかなかった。あとで、組織を取った場所が、胃のどのあたりだったのか聞けばよかったと思った。

 放心のなか、自分の胃や食道の動画を見ながら、「ホルモン焼きを」を漠然と想っていたことが恥ずかしい。
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by oishiimogumogu | 2012-04-27 19:23 | その他

誕生日だった

 昨日は誕生日だった。外出先から戻ると、留守電に母親からメッセージが1件。再生すると、まあ、毎年そうなのだが、一応お祝のお言葉と一年分の小言と説教が5分42秒にわたって録音されている。全部を聞いていると貧血を起こしそうになるので、1分30秒程聞いて消去した。
 朝はきちんと起きろだのちゃんと食べろだの運動しろだの・・・延々と続く。プロローグをちょっと聞いただけなのに一気にテンションが下がる。立ち直る為に「バーボンでもひっかけるか」とグラスに氷を入れたところで、思い出した。明日は人間ドックで胃カメラの検診がある。つまり、20時以降の飲食(お茶類、水を除いて)は禁止だったのだ。時計は20時35分、既にタイムアウト。ああ!立ち直るきっかけを失い、私の視線は宙に漂っていた。
 誕生日なのについてない。
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by oishiimogumogu | 2012-04-25 23:30 | その他

あけてしまった

 今日は、1月10日。年が明けてから早10日。前回の更新より何日経ってしまったのだろうか・・・
それにしても、歳のせいなのか、日が経つのが妙に早い。大したこともしていないのに、時間だけは待ってくれないのだ。だが、食べるだけは食べている。中途半端ながらも、記録として写真を張り付けておくことにしようと考えて、パソコンの前に座っている。

・10/27(既に去年) 佐島の蛸と浅蜊でひとり鍋をする

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鍋の材料を盛った皿とサラダの小丼は、藤井敬之氏作。皿の方は、数日前の個展で手に入れたばかり。形状と大きさが、丁度よく出番は多い。

・10/29 誘いがあり、大船(えらい遠い)の『九つ井』に行く。昼のお弁当と蕎麦を食す。どの料理も自然な味わいで美味しかった。蕎麦もそこそこ楽しめた。
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・10/30 パン教室でパンを焼く。
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つづく

世界の亀山ブランド
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by oishiimogumogu | 2012-01-10 17:19 | その他

捻挫

かなり情けないことに、右の足首を捻挫した。だんだん痛くなって、仕舞には熱も出たので、止むなく病院へ行った。万が一、骨折だったら困ると思ったからだ。
 レントゲンを撮ったら、骨は大丈夫だった。それで、足首を固定するサポーターを着けてもらって帰って来た。歩く時、かなり楽になった。でもどういう訳か、熱が下がらないので、とりあえず寝ることにする。
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by oishiimogumogu | 2011-10-11 21:19 | その他

時の向こう側

 ああ、もう9月も終わりだなと、ふと思う。ああいう震災の後に流れた時間に、少し困惑している自分に気付かされる。すっかり秋になったのだ。
 昨日、新潟の村上から送られてきた焼き鮎で鮎飯を作った。『鬼平犯科帳』に出てくる料亭伊勢虎には及ばぬかもしれないが、結構上手くいった。それを肴に少々やった。周囲の人には辛いことが多い。切ないことも・・・。落ち込もうとする気分を猪口の中に揺れる金色の液体に助けられ、夜風に吹かれている。


季節的には少し早いけど、今はこんな気分かな。
 


こういう夜にはいいかも
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by oishiimogumogu | 2011-09-29 23:41 | その他

悪あがき

 また、更新が滞っている。ネタは溜まっているのだが、暑くてだめなのだ。
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 でも、今日はキーボードに向かいたくなった。ちょっと仕事して、料理して、または食べ歩いて、美味しいお酒を少々いただくという、毎日の基本パターンに新しい要素が加わった。
 な、なんとドラムを叩き始めたのだ・・・
 呆れられるだろうけど、いつまで続くか分からないけど、ぜんぜん上手くならないかもしれないけど・・・
 とにかく、やり始めた。
 まずは、基本の8ビート。スネアとハイファット。もしくは、バスドラとスネアなら、なんとか刻めるが、スネア、ハイファット、バスドラになると、訳が分からなくなる。もともと弱い頭なので、考えながらは無理である。右手、右足、左手がこんがらがって、いきなり壁に激突する。しかし、始めて40分では、まだ止める訳にはいかない。右往左往するうちに、なんとか5小節くらいのおぼつかない8ビートが叩けた。そこで、スタジオのレンタル時間は終わりになった。
 ドラムはここ数年、漠然と触れてみたいと思っていた。だけど、やりたい気持ちを頭の中でこねくり回していただけで、なかなか踏み込めないでいた。でも、震災を体験して、「やれる時にやらないと、明日シヌかも・・・」という気持ちが、重い尻を動かしたのだ。年甲斐もない悪あがきである。だから、先のことは、まだ分からない。とりあえず細く長く楽しもうと思う。
 

因みに、本日の練習曲
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by oishiimogumogu | 2011-07-19 23:44 | その他

上野の森へ

 先週、わざわざ平日を選んで上野の森に出かけた。ずっと、見たいと思っていたレンブラント展にようやく行くことが出来た。そればかりか、同行していただいた方の提案で、写楽展も見ることが出来た。
 わざわざ平日を選んだのは、このテの大規模なイベントは、休日だとどうにもならない程込み合うからである。しかし、平日でも油断ならない。悠長に構えていると、入場制限に捕まってしまう。
 だから、我々は美術館の開館めがけて、待ち合わせして飛び込んだ。先にレンブラントから。本当なら、朝の9時半から美術鑑賞するには、アタマがまだ本調子ではないのだが、1時間も並んで人垣をみているようなのも厭だった。しかし、それでも大勢の人々で館内は、ひしめき合っていた。
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 人の前に出たり、後ろに回ったり、とにかく一つの絵画を見るために、前後左右の人達に気を使いながら、また、周囲の人達も其々に気を使いながら、一点一点見て行く。レンブラントは、殆どがエッチングの作品。それも相当数が多い。同じ高さに一列に掛けられ、作品と作品の間隔が狭い。
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 写楽展も同じ。点数が多くて、狭い展示間隔のところに人々が押し寄せている。近年、上野の美術館や博物館の絵画の展覧会は、こういう傾向が強い。恐らく、どちらの展覧会も来場者の大多数が結構疲れたと感じるのではなかろうか。
 人が多いことは、周知なのだから、もう少し点数を絞って、作品の間隔を開けたり、壁以外のスペースを上手く利用しての展示方法を考えてほしいものだなと思った。

 まあ、たった1500円くらいで、あれだけの点数の作品が見られるのだから、文句も言えないのかもしれないが、私としては5000円払ってもいいから、好きな作品の前で座ったり寝転んだりしながら、見ることに没頭し、あわよくば不謹慎ながら、ブランデーの一杯でも舐めながら、作品の魅力に酔いしれたい・・・というエゴイストの尊大な妄想が頭をよぎる。

 とは云え、レンブラントの光を捉える感覚の素晴らしさ、写楽の版画の生き生きした躍動感に少しは触れることが出来たのだし、話も弾んで楽しい一日だった。
 写楽展を開催していた近代博物館を出て、ふと見ると建物の間にスカイツリーが見えた。この写真は、小さく映ってしまっているが、実際はとても近くに見えた。
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 四時間近く、美術鑑賞をした後は、やはり旨いものが食べたい。同行していただいた方が、御徒町のぽん多に連れて行ってくれた。4か月に一度の歯科検診の帰りに必ず寄る代官山のほん多の本店だとのこと。
 低温で時間かけて揚げるカツレツは、肉の旨みを最大限に引き出しているように思える。鼻の奥に残るジューシーな香りがたまらない。
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 以下の写真は、代官山のぽん多で、昨年のクリスマスに食べた料理の数々。小柱のフライ、タンシチュー、ポークソテー、カツレツ。
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 店は地味なのに、出てくる料理は単なるとんかつ屋の粋を超えている。さしずめ良質の肉をふんだんに使った洋食屋の雰囲気を醸し出す。どれも旨かった。
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by oishiimogumogu | 2011-06-16 00:36 | その他

宝物


f0238572_20373830.jpg ホントウは見せたくなかった・・・のだけど。
 これは、濡れ額と云うもので、世間で良く知られているのは、北大路魯山人の作などだろう。木材に文字を彫って、色を施したいわば木彫りの看板と言ったら分かりやすいだろうか。日本橋界隈などを歩いていると、時々老舗の軒先に見かけることもある。外にしつらえて雨に濡れることから、呼ばれるようだ。茶室の入り口などにも掛けてあることもある。
私の持っているこの濡れ額は、外には置かない。室内のしかるべき場所に据えて、愛でて一献傾ける。その為にあるのだ。
 一位というとても硬い銘木に掘られているのは、「心地忘機酒半酣」。唐代の詩人、白居易(白楽天と言った方が馴染み深いかもしれない)の『琴酒』という漢詩の一節。日本語で平たく言えば、“酒が半ば酣となるや心は巧詐(小賢しき)を忘れる”と云うことだ。と、偉そうに書いてしまったが、この文字を書いて下さった作家の佐藤隆介先生が御親切に付けて下さった注釈の引用である。先生の素晴らしい字を彫り、色を載せて下さったのは双龍屈のお二人だ。裏付けもちゃんと彫刻が施されている。
f0238572_21293478.jpg 左上に「為昭庵」とピンク色の銘が入れてあるが、これは篆刻印の最上級の石材である鶏血石の粉を集めたもので彩色されている。
 こんな素晴らしい濡れ額を賜った幸せを独占し、仕事の後にちびちびと杯を傾ける時の快感は、とても筆舌に尽くしがたい。書かれている詩の一節と超カッコイイ字が好きでたまらない。そしてやがてこの世からおさらばする時が来たら、これだけは一緒に火葬してもらうつもりでいる。私の宝物なのだ。
・・・だからそういうことで誰にも内緒にしておきたかったのだが、他でもない虎魚の愚息様の「濡れ額のアップも見たいな」という一言で、涙を飲んで公開させていただいた。大変遅くなりました。
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by oishiimogumogu | 2011-05-28 21:57 | その他


酒・食・器そして旅のたわごと・・・


by oishiimogumogu

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