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雨の横浜中華街


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 中華料理が食べたい!というお声掛かりがあり、私が学生の時からたまに行っては、その味と値段にひれ伏している広東料理の店『海員閣』に行った。総勢6名で、ガンガン食べまくって来た。

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 左上:前菜  左下:フカヒレスープ  右上:鶏ももの網脂揚げ  右下:名物車エビの殻煮焼き  

 昭和11年創業。未だに当時のままの店構え。何が凄いって、オール電化とかガスパッチョとか云っている21世紀に於いて、調理熱源をコークスで賄っていることだ。
 
 席について、まずはビールで乾杯。次々料理が運ばれて来る。前菜は盛り合わせとなっていたので、給仕のお姉さん内容を聞いてみる。「この前菜の盛り合わせは、どんな料理?」「前菜ですっ!」・・・そうか、ま、どうでもいいか。そんなことに、こだわっていると自分の取り分がなくなってしまう。一名を除いて、皆大食漢なのだが、その内の一人は、初心者だった為、待ち合わせの前になんとチャーハンを食べてしまったらしい。ビールの後は、紹興酒の燗を頼んだが、これが一号徳利で運ばれて来たりする。

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左上:鶏と金華ハムの旨煮  左下:豚バラ煮込み  右上:鮑と金華ハムと野菜の炒め物  右下:蟹玉のポタージュ   
 最初は、にこやかに歓談しながら食べていたが、段々口数も減って、真剣になってきた。旨い!しかし食べても減らない。だけど、旨い!そんな押し問答を心の中で繰り返しながら、ラストに近づいてゆく。チャーハンを食べてしまった御仁は、さぞ自分の未熟さを悔いたことだろう。
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料理の〆は酢豚。ご飯とザーサイは、私を含め5人がパス。白飯は別腹という輩が、一人で食べつくす。写真を取り忘れたが、デザートは、濃厚杏仁豆腐だった。
 もうこれ以上はムリと言わんばかりに詰め込まれた腹をさすりながら、お土産のしゅうまいをぶら下げて、地下鉄の駅に向かった。店に入ってから既に3時間近くが経っていた。

 因みに、死ぬほど食べて、かなり呑んで、お土産のしゅうまい付きでお会計は¥8010くらい。

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by oishiimogumogu | 2011-06-22 19:42 | 旨い店

横浜中華街の肉まん


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  本日のブランチは横浜中華街の華正楼の肉まんとさんさ漬け。肉まんは、先日行った中華街での戦利品。水茄子の漬物は、大阪は泉州からのお取り寄せ。
 結局、私は柚子胡椒とポン酢で肉まんを食べる。茄子にもポン酢をひとたらし。だから、ポン酢には本当に感謝している。


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by oishiimogumogu | 2011-06-21 22:36 | 旨い店

めろんとの遭遇

 昨日から、ウィンブルドンだ。深夜だから中継を全部見ることはなかなか難しい。でも、クルム伊達公子は頑張っていた。40歳にもなって、なんであんなにやれるのだろう。イギリスのオブライエンにまずは勝利。

 長いこと、私はメロンが苦手だった。子供のころは、自分の分は全部、弟にやっていた。彼は、メロンならどんな種類のものでも構わないらしく、手も口の周りもベタベタにしながら食べていた。大人になってから、夕張メロンという高級メロンと遭遇したが、やっぱり好きにはなれなかった。
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 ところが、おととしの暑い夏のこと、神楽坂の寿司幸で、ランチを食べた時に水菓子として出されたのがメロンであった。
 最初に、「お嫌いなものは、ございませんか?」と聞かれ、「ないです」と答えた時、デザートのフルーツにまで、考えが及ばなかった。分かっていたら辞退したのに。
 メロンは涼しげなガラスの皿の上に三日月のような形をして現れた。「仕方ない。これも勘定のうち。」と、心の中で鼻をつまんで食べ始めた。だがしかし、このメロンのふくよかな甘さときたら、なんと云ったらいいのか分からない程に旨かった。
 寿司も旨かったが、この日私が感動したのは、長年好きになれなかったメロンだったのだ。流石、寿司幸だ。水菓子に至るまで、ぬかりない。帰りがけ、早速、このメロンの入手方法を教えてもらった。

 そして、今年もまた、ジュースに浸ったような瑞々しい甘さの果実にスプーンをたてるのである。あの時は、三日月だったが、今日のは、満月である。

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by oishiimogumogu | 2011-06-21 15:14 | 日々の食卓

初夏の魚


 初夏の風に誘われて、クラシックな魚料理をいただく。近いので、よく行く中野の「らんまん」。店に入ると、店主がいつになくニヤニヤと迎えてくれた。
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  平目、桜鯛、鰆、鰯、ボタンエビを刺身で。全て雑味なく透明感のある。特に鰯は、絶品。
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 鯛の頭の酒蒸し。淡白だと思いきや、旨みが凝縮されていて旨い。連れが目の前で、しゃべることも忘れて貪り喰う。
 そうか、オヤジはこれを食べさせようと企んでいたのかと察する。
 つまみは湯葉巻きやら蚕豆やら、全てクラシック。今時珍しいが、確かな素材を使っていて、手抜きが無いので旨い。
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 仕上げに、酒蒸しの汁で、ぶぶかけ雑炊を作ってもらう。浅葱をちらしてもらってずずずっといただく。満足満足。


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by oishiimogumogu | 2011-06-17 16:26 | 旨い店

片口パスタ

 ちょと遅ればせながら、村上春樹氏のカタルーニャ国際賞授賞式のスピーチを読んだ。何処かの総理大臣には、逆立ちしてもあんなスピーチはできないのだろうな。いっつも、何言っているかわからない。

 朝とも昼ともつかない時間だから、ブランチだ。今日は、飯を炊くか麺類にするか迷った挙句にこうなった。
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 作り置きのトマトソースにベーコン、ブラックオリーブを加えたパスタ。チーズは、燻製のパルミジャーノを挽いた。付け合わせは、キャベツのオリジナルコールスロー。何のことはない、和辛子、ポン酢、マヨネーズを混ぜ合わせたドレッシングをキャベツの千切りにあえただけだ。ささっと作った割になかなかの味。
 以前にhachiyamateiさんが、青白磁の片口にパスタを盛り付けていたので、ちょっと真似してみた。片口の作者は調べないと分からないが、サラダの入ったボウルは、川端健太郎作で銘は「Cカップ」という。カトラリーレストは、宝物(ほうもつ)・濡れ額の作者先生方によるもの。

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by oishiimogumogu | 2011-06-17 15:01 | 日々の食卓

それは、船木窯です


 夢八さんからコメントをいただいた。前回のブログに乗せたバーナード・リーチの言葉の書の写真を見たことがあると。かなり驚いた。あれは、宍道湖のほとりにある船木窯でご覧になったのだと思う。私はまだ行ったことはないが、この数年のうちに訪れたい窯の一つだ。
 船木窯は現在6代目の船木伸児氏が当主である。先々代の時代にバーナード・リーチが滞在し、この窯で焼いていた。夢八さんのおっしゃる通り、棟方志功がリーチの言葉を書に残したのがこの写真。前回に、リーチの書と書いてしまったが、これは訂正いたします。
 私は、もともと民芸調の作品はあまり好まないが、船木窯現当主の伸児氏の作品は例外だ。とは言っても、民芸の既成概念に捉われないモダンな雰囲気の作品ばかりである。
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 まるで生クリームのデコレーションのようなレリーフは、スポイトで描くスリップウェアという技法だ。釉薬のかかってない裏面の写真を撮ってないが、宍道湖の砂の混じった土が、美しい赤褐色に焼き上がっている。
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 上手く映ってないが、良く見るとガラス釉に貫入が入っている。この作品は、今回の個展には、一枚づつしか焼かなかったそうだ。

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      トマトの白湯スープと卵と生ハムの皮のチャーハン。スープの器も船木さんの作品。

 船木さんにお会いするといつも食べ物の話でいつまでも盛り上がってしまう。それなのに今回は美しい奥様も加わって、さらに盛り上がってしまった。そのうち本当に伺いたいものだ。

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生ハムの皮はとても美味しい出しが出るが硬いので、細かく切ってあらかじめ炒っておく。冷飯に生卵を混ぜ込んでシャオすると卵絡まったチャーハンになる。味付けは、椎茸コンソメ(顆粒)と塩・胡椒


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by oishiimogumogu | 2011-06-17 13:48 | 器・食器・調理器具

アーカイブス


f0238572_20521759.jpg  イギリス人陶芸家、バーナード・リーチが残した書に『仕方無イカラ、自慢スル』というのがある。毛筆の味のある字で、勿論日本語で書いてある。私は、ただこの書を何処かで見ただけで、何をどのように自慢したのかは、さっぱり分からない。分からないながらも、このフレーズには、何処か親近感がある。

 









 
 親近感があるからと云って、自慢というのとは少しニュアンスが違うのだが、仕事に振り回されてブログ更新を放棄していた時期に撮った写真にこんなのがあった。
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 今年の正月の宴である。料理は、一部を除いて、『寿司いずみ』の正月料理。一つ一つに正月ならではの云われがある。鮑やなまこ、しめ鯖、きんとん、煮蛤、酒盗、このわた等々・・・
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 其々、とっておきの日本酒とワインを持ち寄り、正月早々いいように酔っ払い、楽しい時間を過ごせた。そんな写真が、ファイルに置き去りにされていた。未公開だから、アーカイブでもないのだが、自分の中ではなんとなくそう感じた。まあ、記念写真というところだう。
 最後に念の為、これは自慢ではない。でも、旨そうだろう・・・



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by oishiimogumogu | 2011-06-16 21:09 | 日々の食卓

上野の森へ

 先週、わざわざ平日を選んで上野の森に出かけた。ずっと、見たいと思っていたレンブラント展にようやく行くことが出来た。そればかりか、同行していただいた方の提案で、写楽展も見ることが出来た。
 わざわざ平日を選んだのは、このテの大規模なイベントは、休日だとどうにもならない程込み合うからである。しかし、平日でも油断ならない。悠長に構えていると、入場制限に捕まってしまう。
 だから、我々は美術館の開館めがけて、待ち合わせして飛び込んだ。先にレンブラントから。本当なら、朝の9時半から美術鑑賞するには、アタマがまだ本調子ではないのだが、1時間も並んで人垣をみているようなのも厭だった。しかし、それでも大勢の人々で館内は、ひしめき合っていた。
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 人の前に出たり、後ろに回ったり、とにかく一つの絵画を見るために、前後左右の人達に気を使いながら、また、周囲の人達も其々に気を使いながら、一点一点見て行く。レンブラントは、殆どがエッチングの作品。それも相当数が多い。同じ高さに一列に掛けられ、作品と作品の間隔が狭い。
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 写楽展も同じ。点数が多くて、狭い展示間隔のところに人々が押し寄せている。近年、上野の美術館や博物館の絵画の展覧会は、こういう傾向が強い。恐らく、どちらの展覧会も来場者の大多数が結構疲れたと感じるのではなかろうか。
 人が多いことは、周知なのだから、もう少し点数を絞って、作品の間隔を開けたり、壁以外のスペースを上手く利用しての展示方法を考えてほしいものだなと思った。

 まあ、たった1500円くらいで、あれだけの点数の作品が見られるのだから、文句も言えないのかもしれないが、私としては5000円払ってもいいから、好きな作品の前で座ったり寝転んだりしながら、見ることに没頭し、あわよくば不謹慎ながら、ブランデーの一杯でも舐めながら、作品の魅力に酔いしれたい・・・というエゴイストの尊大な妄想が頭をよぎる。

 とは云え、レンブラントの光を捉える感覚の素晴らしさ、写楽の版画の生き生きした躍動感に少しは触れることが出来たのだし、話も弾んで楽しい一日だった。
 写楽展を開催していた近代博物館を出て、ふと見ると建物の間にスカイツリーが見えた。この写真は、小さく映ってしまっているが、実際はとても近くに見えた。
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 四時間近く、美術鑑賞をした後は、やはり旨いものが食べたい。同行していただいた方が、御徒町のぽん多に連れて行ってくれた。4か月に一度の歯科検診の帰りに必ず寄る代官山のほん多の本店だとのこと。
 低温で時間かけて揚げるカツレツは、肉の旨みを最大限に引き出しているように思える。鼻の奥に残るジューシーな香りがたまらない。
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 以下の写真は、代官山のぽん多で、昨年のクリスマスに食べた料理の数々。小柱のフライ、タンシチュー、ポークソテー、カツレツ。
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 店は地味なのに、出てくる料理は単なるとんかつ屋の粋を超えている。さしずめ良質の肉をふんだんに使った洋食屋の雰囲気を醸し出す。どれも旨かった。
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by oishiimogumogu | 2011-06-16 00:36 | その他

卓上つれづれ


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 旅先で買ったり、いただいたり、お気に入りを取り寄せたりしていると、なんとなくいつも6~7種類の味噌がある。味噌汁を作るときは、その日の具に合いそうな味噌を2~3種類ブレンドして使う。具と味噌のブレンドの組み合わせで、毎日の味噌汁はバラエティに富んでいる。

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プチ新玉ねぎを蒸して食べる。
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 大好きな作家のひとり、深谷泰さんの片口に盛り付けて、ポン酢でいただく。私は、醤油が切れていても過ごせるが、ポン酢がなかったら我慢できそうにない。

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 旨い米を農家から直接送ってもらって、自家精米しアナログで炊き上げる。鉄鍋、羽釜、土鍋、圧力土鍋のうちから、キブンでチョイス。おひつに取って、食卓に置いておくと、食べ過ぎてしまう。



ナイトキャップに
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by oishiimogumogu | 2011-06-15 00:51 | 日々の食卓

豆板醤


 蚕豆の季節だ。豆板醤を自分で作るようになって、三年目。今年もまた、山のような蚕豆が届いた。しかもいきなり・・・
 それで、対応できずに5日程経ってしまった。味噌屋に電話して、麹を送ってもらったり、韓国料理屋から唐辛子を分けてもらったりしている間にも溜まった仕事をしなければならず、だらだらと時間が経ってしまったのだ。材料が揃って、やらざるを得ない状況に自分を追い込んで、ようやく始めた頃には、蚕豆の鞘がだいぶ痛んで黒くなっているものもあった。
 フードプロセッサがあるので豆板醤作りなんて、実に簡単なことなのに、心理的余裕がないとなかなか取りかかれないものなのだ。と、云うより性格がだらしないのだ。黒くなった鞘を剥きながら、なかなか改善できない性分に嫌気がさす。しかし、さすがにこの歳になると、いいように治らないことが、経験上分かってきた。自分のだらしなさを一応反省し、次はこうしようと思う。と、ここまではいいとして、次になると反省したことをすっかり忘れてしまっている。これでは反省は無意味だし、改善の余地もない。情けないことだ。
 
 すっかり、話がそれてしまったが、蚕豆は鞘がダメでも中身は大半大丈夫だった。ただ、ちょっと黄色くなって風味が薄くなっていた。どうも今日でギリと云う感じだ。
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 通常、鞘から出した状態で蒸し器にかけて、蒸しあがってから熱いうちに薄皮を剥くのだが、今回は量が多いので先に薄皮を剥いてから蒸すことにする。皮むきは面倒臭い。ソファに座ってテレビを見ながら作業した。
 蚕豆を蒸すのに、圧力土鍋を使う。何を蒸しても上手くいくので、最近は仕舞う間が無いくらいだ。日にちが経って、黄ばんだ蚕豆は硬い芯が残ったら厭だなと思ったが、圧力土鍋は問題なくふっくら仕上がった。
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 蒸し上がった、蚕豆をフードプロセッサで潰し、味噌と塩、唐辛子、麹を混ぜ込み、ミネラルウォーターを加えながら捏ねる。それで、出来上がり。便に詰めて、発酵させる。ひと月程で食べられる。
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出来上った豆板醤は、麻婆豆腐を作るのは勿論のこと野菜スティックに塗ったり、ポテトサラダに混ぜたり。コロッケを作るときじゃが芋に混ぜたり、野菜炒め、焼き肉等等・・・色んなものに使える。

 出来たての豆板醤を少し味見する。分量は正確に計っているはずなのに、毎年微妙に味が違う。今回も上手く行った。つまり、旨かった。しかし、その陰に、痛んで腐った豆を少し捨てた事を反省した。大した手間でもないのだから、もっと早くすればよかった。だらしない性格とは、今後も付き合わねばなるまい。でも、自分をいい加減に甘やかさず、ピリ辛に行きたいものだ。


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by oishiimogumogu | 2011-06-14 23:34 | つくろうシリーズ


酒・食・器そして旅のたわごと・・・


by oishiimogumogu

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男の手作り燻製 ― 自慢の肴で今宵も一杯

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